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Eventus、インドネシア・ジャカルタで事業を開始

· 約3分
James Yip
Managing Director

Eventusは、インドネシアのジャカルタで事業を開始します。 インドネシアの企業やパートナーとのつながりを広げ、私たちの技術と知見を通じて事業目標の達成をどのように支援できるかを探る、新たな一歩です。

サイバーセキュリティの強化から業務データの活用まで、ジャカルタをはじめとするインドネシアの企業とともに、デジタルトランスフォーメーションに向けた具体的な取り組みを進めていきたいと考えています。

インドネシアでの新たな一歩​

ジャカルタでの事業開始は、現地の企業との関係を築き、ニーズに耳を傾け、日々の業務で直面する課題に沿ったプロジェクトを形にする機会です。

私たちはまず、何を守る必要があるのか、どの業務プロセスを改善したいのか、そしてデータをより活用することで意思決定をどう支援できるのかを理解することから始めます。そのうえで、お客様やパートナーとともに、取り組みの範囲と実行可能な進め方を検討します。

技術を事業のニーズにつなげる​

Eventusへのご相談では、次の分野における私たちの経験を活かせます。

  • サイバーセキュリティとセキュリティ運用: SIEM+はセキュリティシグナルを集約し、アラートノイズを減らすとともに、調査と対応の優先順位付けを支援します。
  • IoTと業務データ: SEKHMETは、接続されたデバイスのデータを収集・活用し、監視やアプリケーション開発につなげるためのプラットフォームです。
  • クラウドと業務フロー: Microsoft 365、Azure、Power Platformに関する取り組みを通じて、チームの共同作業や業務プロセスの改善を支援します。

優先課題は企業ごとに異なります。セキュリティの可視化、デバイスデータの活用、業務フローの改善など、どの課題から取り組む場合でも、まずは目指す成果についてお話しすることが第一歩です。

ジャカルタでのつながりを広げる​

Eventusとの協業に関心をお持ちのインドネシアの企業やパートナー候補の皆様からのご相談を歓迎します。この新たな一歩を通じて、互いに学び、協力し、長く続く関係を築いていくことを楽しみにしています。

ご要望や協業の可能性について、Eventusへお問い合わせください。